tamatora

アクセスカウンタ

zoom RSS 変な夢、エレベーターでGの階?

<<   作成日時 : 2017/06/20 03:31   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

これは夢の話です。
どこかの商業ビルの中にいて、自分はエプロンを買うのだ。
今は亡き父がこれを買うように持たせたからだ。
お金を支払っているうちに、父と母がゆっくり進んでいき
支払い終わったときに後を追いかけた。
エレベーターに乗ったみたいだ。
私も次のに乗ろうとするが、左端のエレベーターがのる寸前で閉まってしまう。
乗り遅れたのだ。

一番右手のエレベーターが開き知らない人と一緒に乗る。
若い男の子が妹や弟を連れているエレベーターだ。
私だけ他人だ。
一番年上の男の子がGのボタンを押す。
Gって地下なのか、上へ行くのかわからない。
1階へ行って、この建物を出て父を追いかけたい私は
1階出口に出るのよねと聞く。

途中でエレベーターから外が見えた。
暗くて陰湿なところをこのエレベーターがゆっくり上がっていく。
一生懸命に階段を上っている人も見えた。
乗り遅れていたら、私も階段だったのだ。
凄い数の階段で私の心臓では途中で倒れそうだ。

やっと出口が見えてきた。
寺の門見たいなところを抜けて地上1階に出た。
しかし、薄暗い。
夕方のようだ。

この後は話が長いので省略する。
目が覚めてG階ってあるのかと思って調べてみた。
パソコンはなんでも答えてくれる。
あった。
ヨーロッパでは
「G」はgrandfloorだった。
地上階1階のことだった。

ヨーロッパなんていったことがないのにな。
そういえばずいぶん前も
エレベーターに乗って自分の行きたい番号を押そうとするのだが
数字がなくて、その1つ上の階で降りて階段で下の階へ行ったことがある。
自分の部屋がそこにあるという夢だった。
目が覚めてからパソコンで調べたら
現実にそういうマンションがあった。

パソコンはなんでも知っている。
凄いと思った反面、自分のまったく知らないことが
夢となって出てくるのか不思議だ。







月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
★ ★1031 アウトドア&フィッシング ナチュラム ウイルスバスター公式トレンドマイクロ・オンラインショップ ★ ★a★a★ ブリング
変な夢、エレベーターでGの階? tamatora/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる